おはなしとAI
先生向けメモ
約40分:おはなし → 顔検出 → 組み立て → プログラミング → テスト。元の教材に学年の指定はありませんが、5〜8歳に合った内容です(「Coding Cubroid AI」アプリを使います)。
違いを伝えてください:顔検出は「顔があるかどうか」だけを見つけ、顔認識は「それが誰か」まで見分けます。この活動で行うのは顔検出だけです。
じゅぎょうのやくそく:1) すすんでやってみよう。2) 「やってみる!」「てつだってください」と言おう。3) ブロックはあんぜんにつかって、ゆびをはさまないように気をつけよう。4) おわったら、ブロックをぜんぶ、もとのばしょにもどそう。
トントン! だあれ?


💡 おはなしの中の人とトラは、どうやって見わけられるかな?
AIは、カメラにうつったかおをさがせるよ

みのまわりの「かおにんしょう」



こういうきかいは、だれのかおかまで見わけることがあるよ。きょうのかつどうでは、かおが「あるかどうか」だけをさがすよ。
かおを見るとうごくドアをつくろう



DCモーターブロック
LEDブロック

























